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飯泉昌宏
Masahiro IIZUMI

13歳1964年、茨城県生まれ。大学在学中よりジャズギターを始め、都内ライブハウスで演奏活動を開始。以後、さまざまな編成のグループで集団即興演奏の可能性を模索する一方、タンゴの魅力にも惹かれ、横浜シエテタンゴ楽団に参加(1992〜1994)。同時期、クラシックギターを永島志基に、タンゴギターをアニバル・アリアスに、また、フォルクローレのリズム・ギターをカルロス・フローレスに師事。1994年”飯泉昌宏トリオ+1”を結成、ピアソラ作品の演奏を始める。市川・りぶる、新宿・PIT INNなど、ライブハウスに出演する一方、ピアソラ作品を中心とした自主公演を企画。(1995〜1998)さらに、クラシックギタリストとのコラボレーションの可能性を探るべく”TRIO GUITARRAS TANGO NUEVO”を結成し、現在に至る。